タヌリコールセンター
1577-1366
家族相談ダイヤル
1644-6621
한국생활안내 정보더하기 사이트로 이동

自活事業

  • HOME
  • 社会保障制度
  • 自活事業

自活事業

国民基礎生活受給者、次上位者など仕事が出来る勤労貧困層の自立・自活を支援するために、勤 労機会の提供、就業斡旋、資産形成支援、など、様々な自活支援プログラム*を提供する事業

  • 自活勤労(勤労の機会を提供)、希望貯蓄口座・青年明日貯蓄口座(資産形成支援)

01適用対象

下記の4つの条件を全て満たす場合、対象者になれる。

  • (自活勤労)国民基礎生活保障制度の受給者、あるいは中位所得50%以下である次上位者
  • (希望貯蓄口座Ⅰ)世帯総勤労(事業)所得が基準中位所得40%の60%以上である生計・医療 給付受給世帯
  • (希望貯蓄口座Ⅱ) 世帯総勤労(事業)所得が基準中位所得50%以下の住居・教育給付受給世帯及びその他次上位世帯
  • (青年明日貯蓄口座)
    청년내일저축계좌 : 지원대상을 나타낸 표입니다.
    支援対象
    • (加入年齢) 申請時点で満19~34歳 (ただし、受給者・次上位者は15~39歳まで可)
    • (勤労・事業所得) 勤労・事業所得が月500万ウォンを超過~2,500万ウォン以下(ただし、受給者・次上位者は月10万ウォン以上)
    • (世帯所得) 基準中位所得の100%以下(ただし、受給者・次上位者は基準中位所得の50%以下)

02支援条件

  • (自活勤労)1日に5時間・8時間、1週間に5日間自活勤労に参加することができ、自活勤労参加に 対する代価として1日32,980~64,220ウォン(実費を含む)の自活勤労人件費を支援
  • (希望貯蓄口座Ⅰ) 働く生計・医療給付受給者を対象に、本人積立金(10万ウォン)に政府支援金(30万ウォン)をマッチングし、受給終了時に支給
  • (希望貯蓄口座Ⅱ) 働く住居・教育給付受給者とその他次上位者を対象に、本人積立金(10万ウォン)に政府支援金(10万ウォン*)をマッチングして支給(所定の教育および事例管理をすべて履修し、かつ、支援金の50%以上に対する使用用途を証明する場合、全額を支給)
    • 2025年度の加入者から、年度別差等支給を適用(1年目月10万ウォン→2年目月20万ウォン→3年目月30万ウォン)
  • (青年明日貯蓄口座) 基準中位所得100%以下の世帯の低所得勤労青年の本人積立金(10万ウォン)に政府支援金10万ウォン(中位所得50%超過~100%以下) または30万ウォン(中位所得50%以下)をマッチング (3年間口座維持、労働活動維持、教育履修、資金使用計画書提出を条件に積立金全額を支給)

03申請方法

  • 邑・面事務所または洞の住民センターを訪問したり、電話で担当公務員と相談してから申請する。
    • ヒマンキウム通帳(Ⅰ・Ⅱ・青年)新規の申し込みは、募集期間中のみ受け付ける。
  • 申請を受けた担当公務員が調査した後、対象者であるかを判断。
  • 担当機関から適合した対象者だと判定されると、対象者に通知される。
  • 自活勤労を提供する機関は、対象者と相談して適切な事業を推薦する。
  • 最寄りの邑・面事務所または洞の住民センターに訪問したり、電話で社会福祉担当公務員また は保健福祉相談センター(☎129)に相談
  • 申請
    (邑・面事務所または 洞の住 民センター)
  • 対象者である かどうか調査
    (公務員)
  • 対象者確定 通報
この著作物は、“公共ヌリ第4類型:出所表示+商業的利用禁止+変更禁止” の条件に基づいて利用することができます。